車関連のまとめを見ながら共感

久しぶりにNAVERまとめで車に関するまとめを見る。
いつも見ながら共感するのが、このまとめ。


ここにまとめられている高級車は、タイトル通りに「何をどう頑張ったら買えるのかわからない高級車」です。

ランボルギーニ・センテナリオ

一番最初にまとめられている、ランボルギーニ・センテナリオ。
このブログでも書いたことあった気がするけど、ランボルギーニの車は全体的に高すぎて普通じゃ買える気を起こさせてくれません。

そのセンテナリオの動画はこちら。

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この未来感あふれるデザイン…素晴らしいですよね。
あと10年経っても、普通にかっこいいと思える車になっていると思うので高いのは致し方ない、か…!?と思います。

どんなに頑張っても変える気がしませんからね。

GLM(ジーエルエム)・G4

2番目にでてくる、GLM G4

これは日本の大学(京都大学)によって設立された電気自動車メーカーが発売する予定の電気自動車です。
2019年の量産化を目指しているそうで、国産のEVスーパーカー「GLM G4」として期待が高まる1台となってます。

www.youtube.com

価格はおよそ4000万円となっていて、並の一般人では到底買える気はしませんが…。
めちゃくちゃ流行って量産できるようになって、一般にまで買えるくらいのレベルにまで下がれば、まだランボルギーニよりは買えそうな気がしてきます。

 

暇つぶしに高級車まとめ

この他にも色々まとめられていますので、興味のある方は暇つぶし程度にでも見てみるといいかもしれません。
あと、他にも見ているNAVERまとめを置いておきますので、お暇な方は。

matome.naver.jp

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掃除機や家電をつくるダイソンが今度は車をつくる!?

とても面白いニュースが飛び込んできました。
それが、こちら。

そういえばイギリスってロールスロイスとかベントレーとかアストンマーチンとか、高級車ブランドが多いんですよね。さすが、貴族の国。

空気の魔術師ことダイソン。いままで培ってきたバッテリー技術を軸として、EV市場に乗り込むんですって。バッテリーだけを販売するのではなく、車体も自社開発するみたいですよ。

まじかよ!?
と思って、早速ダイソンのTwitterを確認すると本当だった。

 2020年までに完成させる予定だそうで、その規模はかなり大きいとかなんとか。
記事に書いてあったことで分かるのは、その開発費用:約2900億円
開発にかかわる人員は、なんと400人というから桁違い。

この情報が本当であれば、ダイソンが本気で電気自動車をつくるんだろうな、という意気込みが感じられます。

ダイソンが1からつくる自動車、気になりますね。
しかも家電メーカーですから、普通の自動車メーカーとは違った車を開発してくれるとこちらとしても面白いなと思います。

個人的には、ダイソンと言えば「吸引力」!
なので、この技術を発揮した車ができたらいいな、と。
あと、AIアシスタントはマストで導入しておいてほしいですね。

現段階では「つくります!」と宣言されたばかりなので、これ以上の情報はないのですが…。来年、再来年と徐々にどんな感じの車が完成するのかわかりそうですので、それを大人しく待ちたいと思います。

【997GT3 R】エーリストガレージにあるとんでもない仕様車【動画で見る】

2ヵ月前にも記事にしてますが、エーリストガレージにあるGT3 Rの紹介動画を見ると改めてすごかったので追記。

ポルシェ 911(997) GT3 R 

ポルシェ 911(Type997) GT3 R エーリストガレージ - YouTube

 

細かい仕様については前の記事でかいているので端折りますが…。

動画を改めてみてみると、より乗ってみたいという感想があふれてきます。

もはや自分の知識だけでは扱えないボタンが多いこと!もし適当にボタンを押そうモノなら暴走しそうですよね。

実際に動いている姿を見ると、この車で日本を走り回ったら色々と注目度は高まりそうだなと思いました。良い意味でも悪い意味でもね。

これを乗りこなせる人は結構限られてくるんじゃないんだろうか。

まずその中に俺は含まれることはないでしょうけどね。これに乗るのが似合いそうな人って誰だろう。

とりあえず、この仕様車に負けないだけのインパクトは必要だろうな、ということだけはわかるかな(笑)

価格はASK ステータスは商談中!

ちなみに在庫状況がどうなっているか見たんだけど…。

なんと【商談中】にステータスが変わっている!元々、ASK表示だったんでかなりの値段になるのは予想できてますが…どうなんでしょうね?

引き取られてしまう前に、実物を見ておきたいという気持ちもありますね。

気になる人は、要チェックですよ~。